パリの小鳥売り

Posted on 11/11/2011

ロベール・ブラジヤック(高井道夫訳)/春風社/2010年 舞台は1930年代のパリ、小鳥売りの老人を交点に、人々は出会い、そして別れる。はかなく切ない余韻を残す幻の傑作。四六判仏装。

◎コメント

Be the first to leave a comment

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です