学び住むものとしての人間

吉村文男/春風社/2006年 あてどなくさ迷い、虚無を浮遊する現代人。危機にある日常の営みを哲学的に考察する。東西思想を駆使し、人間中心主義の陥穽に挑む。四六判上製。


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