学び住むものとしての人間

Posted on 20/10/2011

吉村文男/春風社/2006年 あてどなくさ迷い、虚無を浮遊する現代人。危機にある日常の営みを哲学的に考察する。東西思想を駆使し、人間中心主義の陥穽に挑む。四六判上製。


◎コメント

Be the first to leave a comment

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です