3月末から京都dddギャラリーにて開催された「本の縁側 矢萩多聞と本づくり展」が盛況のうち閉幕。準備しているときは、ほんとうにお客さんが来てくれるのか、来ていただいても展示を楽しんでもらえるのか、とても不安でしたが、おかげさまで多くの方がご来場くださいました。6月19日はクロージング・トークで春風社の三浦衛さんと対談。本をつくりはじめたころの懐かしい話がつぎつぎと飛び出し、原点に返る思いがしました。
翌日は朝から搬出。500冊超の本たちは一旦コンテナにつめられて、dddギャラリーで保管されたのち、次の会場に向けて旅立ちます。


おお!更新されてる!
ちょこちょこがんばって更新していますー。